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1 - 6 / 6件 << 前のページ 次のページ >> | 愛は能動的な活動であり、受動的な感情ではない
| エーリヒ・フロム 『愛するということ』 | ( ドイツの心理学者・哲学者 ) | ジャンル:恋愛・結婚/家庭/ |
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| 愛とは、孤独な人間が孤独を癒そうとする営みであり、愛こそが現実の社会生活の中で、より幸福に生きるための最高の技術である。
| エーリヒ・フロム 『愛するということ』 | ( ドイツの心理学者・哲学者 ) | ジャンル:幸福・不幸/恋愛・結婚/家庭/ |
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| 愛は自分自身の愛する能力にもとづいて、
愛する人の成長と幸福を積極的に求めることである。
| エーリヒ・フロム 『愛するということ』 | ( ドイツの心理学者・哲学者 ) | ジャンル:幸福・不幸/恋愛・結婚/ |
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| 幼稚な愛は「愛されているから愛する」という原則にしたがう。
成熟した愛は「愛するから愛される」という原則にしたがう。
| エーリヒ・フロム | ( ドイツの心理学者・哲学者 ) | ジャンル:恋愛・結婚/ |
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| たいていの人は愛の問題を、「愛する」という問題、 愛する能力の問題としてではなく、「愛される」という問題として捉えている。
| エーリヒ・フロム 『愛するということ』 | ( ドイツの心理学者・哲学者 ) | ジャンル:恋愛・結婚/ |
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| 弱い希望しか持たない人の落ち着くところは太平楽か暴力である。
強い希望を持つ人は新しい生命のあらゆる徴候を見つけて、それを大切に守り、まさに生まれようとするものの誕生を助けようと、いつでも準備をととのえている。
| エーリヒ・フロム | ( ドイツの心理学者・哲学者 ) | ジャンル:思想・宗教/ |
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